ここ最近、日本はアニメや食文化、歴史など、さまざまな魅力で世界的に人気の観光地になっています。
そんな日本ですが、海外の人たちは実際のところどう思ってのか気になりますよね。
そこで今回は、海外掲示板で話題になった「日本についてどう思う?」というスレッドがあったので、その反応をいくつかご紹介します。
海外の反応
アメリカ
君らは日本に対してどう思ってる?

アルゼンチン
行ったことはないけど、日本は清潔で、人も礼儀正しくて、安全だと思ってるよ。
食べ物やお菓子、飲み物の種類がめちゃくちゃ多くて、ちょっと羨ましいね。
トルコ
めっちゃ好き。
外国の国ではここが一番好きだね。
ポーランド
アニメがめちゃくちゃ多いからな。
トルコ
あと、ゲームもたくさんあるからね。
オーストラリア
でも、クマは怖いぞ。
フランス
夢の国だ。
死ぬまでに絶対に行きたい。
韓国
日本は好きだよ。
歴史のことは知ってるけど、特に敵意を持ったことはない。
それに、子どもの頃の親友のひとりが日本人だったんだ。
オランダ
訪れた国の中で一番だね。
人々は親切だし、とても安全で清潔、整っている。
それに、食べ物も自然も文化も最高だよ。
アメリカ
すごく好意的に思ってるぞ。
極東での最大の同盟国だな。
チェコ
俺たちの同盟国のしっかりした味方だ。
文化や歴史も豊かで、まだあまり知らないけどもっと知りたいね。
それに、プラザ合意がなかったらどれだけ経済的に太陽に近づけたのか、本当に知りたいよ。
アメリカ(日本滞在中)
この場所を気に入ってるよ。
ただ、長期で住むかって言われたら難しいと思う。
ここの人たちは本当に外国人を歓迎してない感じがするんだよね。
なんていうか他人の家に招かれずに居るような居心地の悪さを感じる。
でも、女性として夜に一人で歩けるっていう感覚はめちゃくちゃ新鮮だね。
たぶん一番恋しくなるのはこの安全面かな。
カナダ
それは、ちょっと悲しいな…。
アメリカ
日本人が外国人に対して警戒するのは、社会や経済にちゃんと貢献してくれるかどうかを見極めたいからなんだ。
外部の人を信頼しにくいのは歴史的な理由もある(過去の植民地経験とか)。
俺は田舎の獣医サービスの助成金で早期退職を計画中で、楽しみにしてるよ。
アメリカ
世界で一番好きな場所だよ。
政治や社会問題には詳しくないけど、時々感じる外国人嫌いくらいは分かる。
でも自分の国でも外国人嫌いには遭うし、コンビニの食べ物や新幹線みたいなご褒美はないんだ。
カナダ
日本オタクたちはキツいけど、日本の食べ物は最高だし、アニメも良いのもある。
Polysicsは歴史上最高クラスのニューウェーブ系バンドの一つだ。
全体的には、まあ悪くもなく良くもなくって感じかな。
フランス
日本が大好きだ。
伝統も食べ物も、日本のタトゥーもね。
でも住むのは無理だな。
全てがあまりにも規律正しくて厳しすぎる。
アメリカ
人々は基本的にすごく親切だけど、文化がみんなが言うほど素晴らしいわけでもないし、いろんな面で西洋に比べてかなり保守的だね。
実際、(ネット上だと)過剰に理想化されすぎてる感じがする。
ソースは、日本に住んで働いてる自分だ。
アメリカ
日本で2年間住んで働いたことがあるよ。
扱いは良くて面白かったけど、自分には十分すぎる期間だったな。
だんだん、みんなと同じように動かないといけない圧力や人の多さに疲れちゃったんだ。
カナダ
すごくポジティブに思ってるよ。
ただ、名古屋と大阪に1年半ほど住んだけど自分には合わなかった。
観光で行くなら日本は世界でも最高の場所のひとつ。
でも住むとなると…ちょっと大変だね。
中国
アニメや音楽、映画も魅力的だし、観光地としても素晴らしい場所だよ。
人たちも礼儀正しくて落ち着いてるし。
ただ、戦争中の行為や政府の対応には複雑な気持ちを抱かざるを得ないかな。
韓国
普通の人たちは好きだよ。
でも正直、政府と国家主義的な人たちは嫌いだわ。
ニュージーランド
まあ正直、今のほとんどの政府に同じことが言えるね。
アメリカ
一般的な日本人の市民意識には感心するよ。
文化も美しいし、ぜひ守ってほしいね。
ただ、狂ったような労働文化のせいで家族を持つのがほぼ不可能な状況になってるのはちょっと将来が心配だな。
カナダ
人は好きだけど、政府の外交政策はちょっとね。
典型的なアニメや桜、独特の食文化、第一次世界大戦前の豊かで魅力的な歴史も魅力的だし、世界が変わっても他の大国や文化に飲み込まれずに適応してきたところもすごいと思う。
ただ、北米的な視点からするとちょっと内向的な国民性って感じかな。
シンガポール
東南アジア出身として言うと、マンガやアニメ、ビデオゲームのおかげで日本の評判はガッツリ持ち直した感じだね。
年配の人たちはかなりネガティブな印象を持ってる。
だけど、若い世代は日本のポップカルチャーをめちゃくちゃ好きだよ。
アメリカ
トランプが大統領でも日本はうまくやっていて、政府関係者とも良好な関係を維持してるね。
アメリカは日本とは良い関係を築けてると思う。
ちゃんと調べれば、日本がクレージーなところもあるって分かるけど、少なくともアメリカに迷惑をかけようとはしてないみたいだ。
あと、車は最高だよ。
オーストラリア
どの国もそうだけど、欠点はあるし、でも基本的にはいい人が多いよね。
旅行者としても素晴らしくて、海外でも常に礼儀正しくて敬意を払ってくれるしチップも最高だよ。
アメリカ
日本?
あれは作り話の国で、ベネズエラやナイジェリアからの脅威から俺たちの目を逸らすための架空の国だ。
アメリカ
どうしたんだ、兄弟?😂
オーストラリア
そろそろペンギン王国(南極)を先制攻撃したほうがいいんじゃないか?
以上、海外「みんなは日本についてどう思ってるの?」への反応でした。
過度な歴史や政治の批判は避けつつ、日本に対する意見をできるだけ公平に集めてみました。
全体としては好意的な反応が多く、日本の文化や安全性、食べ物などを評価する声が目立ちました。
一方で、日本の労働環境や独特の空気感に抵抗を感じる人もいるようです。
また、外国人に対して排他的な意見も一定数あり、オーバーツーリズムなどで日本を訪れる外国の方にあまり良い印象を持たない人も増えていると実感さられました…。


コメント
異常すぎる正義
「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。
どうやって生きれば良いですか
私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。
これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟)
弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。
裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。
国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。
裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。
(控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定)
その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴)
近年、再審請求しました。
再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属)
絶望と恐怖があるのみです。
日本は、法による支配(人権擁護)していますか?
さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。
あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか?
この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。
この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。
この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。
定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。
樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる)
ことを望んでいたと思われます。
しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。
その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。
定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。
それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。